大空スバル主役のポゴアクション『Suba Pogo』Steam登場、9月14日に395円で発売

ホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie」から、VTuber大空スバルがポゴスティックで頂上を目指す高難易度アクションゲーム『Suba Pogo』のSteamストアページが公開された。発売日は2026年9月14日(月)、価格は395円(税込)で、PC(Steam)向けにリリースされる。

Suba Pogo ゲーム画面

『Suba Pogo』の概要とゲームシステム

『Suba Pogo』は、大空スバルがポゴスティック(バネ式の跳躍器具)に乗って高い頂上を目指すポゴアクションゲームだ。単なるジャンプゲームとは異なり、バウンドの計算・角度調整・ジャンプタイミングの制御が求められる高い難易度が特徴。うまく操作をつなげてステージを突破する達成感が魅力となっている。

対応言語・開発元・プレイ人数

  • 開発元:DanggeunOi
  • パブリッシャー:holo Indie(株式会社シー・シー・エム・シー)
  • プレイ人数:1人
  • 対応言語:日本語・英語・インドネシア語・韓国語

holo Indieとは

holo Indieは、カバー株式会社の100%子会社である株式会社シー・シー・エム・シー(CCMC)が運営するホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド。インディー開発者が制作したホロライブキャラクターを題材としたゲームを世界に向けて届けるプラットフォームとして機能している。これまでに『ぷちホロの村 – 剣とお店と田舎暮らし』など個性豊かなタイトルをリリースしており、2026年夏にはSteamセールも実施した。

Steamストアページと発売情報

Steamストアページはすでに公開されており、ウィッシュリストへの追加が可能だ。価格395円という手頃な設定で、気軽に試せるインディーゲームとして注目される。大空スバルファンはもちろん、歯ごたえのあるアクションゲームを求めるプレイヤーにもおすすめしたい1本だ。

この記事はPR TIMESに掲載のプレスリリース(株式会社シー・シー・エム・シー発表)の情報をもとに作成しています。